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【箸休め】勝つのはどっち? 男の蹴り VS 女の蹴り

特診 第二部が続いており、今の所あまりタマタマなお話が出てこないので、タマタマ好きなお方の為に??ちょっとここで一旦箸休めがてらのタマタマ系なお話を。

私も飽きてきてしまったので。

先日、yotubeを開いてみたところ、トップの画面の中に「 マン蹴り 」ってタイトルの動画であったんですよ。

私は「 マン蹴り 」というものには興味がなく普段こういうのを見かけてもまず観てみる事はないのですが、今回は何故か何かに導かれるようにその動画を観てしまいました。

再生してみると最初のほうで女性が股間を蹴られ痛がっている。

まあ、女の人だってそこを蹴られたら、そりゃ痛いよね。って思っていつもなら直ぐ停止してしまうのですが、何故か今回は止めずに見続ける。

何か見えざる力が働いているかのように・・・

そしたら、まさかの展開が!!!

それがこれ ↓




※URLはこちら。(スマフォだと埋め込みが上手く収まっていないかも知れないので、そんな方はこちからかどうぞm(_ _)m)
https://youtu.be/MY2oaqlZaNE

こっこれは!! 私が求めてやまない

『 金蹴り VS マン蹴り 』

なのでは!!!!

最後女性が放った蹴りが金玉をとらえたのか?が微妙なのですが、私の中では金蹴りをしたと思っております(笑)

こういうのが大好きなのです!!!

このダメージの違い。苦しみ方の違い。女性の方は早々と回復?してもう攻撃に移っているのに男の方はそうもいかない(><)

はひっはひっって感じで、飛び跳ねて痛がり、その痛がり方は女性のそれとはまるで違う。そしてその後も動けない。

後ろからは全く同じ攻撃である股間蹴りを受けたはずの女性が悠々と近づいてくる。

蹴られた直後は苦しそうにしてたはずなのにもう普通に歩けてる・・・

これはもう完全に形成は女性側に傾いてますよね。

トドメ刺されちゃいますね。

男の負けです・・・

ああ~。こんなのが大好き!!!

こんなの日本のでもっとないかな~


2017年あけましておめでとうございます!!!

新年あけましておめでとうございますm(_ _)m

なんとこのブログをはじめて4回目の『あけましておめでとう』となります。

昨年は特に気持ちの浮き沈みの激しくもうどうでもいいや時期とかも多々ありましたが、何とか続けてこれたのもみなさまのおかけですm(_ _)m

ただ基本的に今はダウントレンドな私の精神状態(><)

このブログは狭い範囲のフェチを描いているので、中々訪問していただける方も増えてはいきませんが、少しでも多くの方に訪れていただけるよう今年も頑張って続けていきたいと思います。

逆に言うと、普段訪れて頂けている方には感謝のいいようがございません。

何かの拍子でこのブログに気づいて下さり、そしてこのブログの内容が許容できる範囲だった訳ですから、かなりのご縁があるものと思います!!!
※何これ??この内容は許容出来ない!って方のほうが多いでしょうから・・・

また来年もこのように挨拶が出来るよう頑張っていきます。

それでは金玉をお持ちの方もお持ちじゃない方も、本年もよろしくお願い致します。

何気ないので構いませんので、コメントとかも頂けますと嬉しい限りです。


最後となりましたが、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りさせて頂きます。
Category: 雑記

号泣!!(女子の前で泣く)

男は泣くな!といく教育や価値観の中で育てられたせいか、あまり泣いた記憶がない私。

悲しい、辛い、痛い、怖いなどなどではほぼ泣いた事がないような??

ましてや女子の前で泣くなんて事はまずありえない事でした。

そんな、私が唯一(じゃないかな?)高校の頃に女子の前で号泣した事があります。

それは夏の部活の練習の時でした。うだるような暑さだったのを覚えてます。

ちょっとした休憩の時に女子数人と談笑している時に事件はおきました。

悪友が後ろから忍び寄り、私のキンタマを鷲掴みして下に引っ張ったんですよ。(酷いイタズラ・・)

もう一度言います!! 金玉を下に引っ張られたんです(TT)

服装が陸上のランパンで尚且つ暑くて玉袋がノビノビに伸びきってたので、キンタマが握り易い状態にあり完全に玉袋ごと2つの玉は下に引っ張られました。

私は何が起きたのか分からなく、ただ目の前が真っ白になったのを覚えてます。

そして、第一波として急激な苦しみが。第二、第三と次々と襲ってくるモヤモヤとした気持ち悪さ。

額には脂汗がダラダラと湧き上がる。

息が完全に詰まってしまって呼吸困難になっていたような??

そして、何故か目からは涙がポロポロとこぼれ落ちてきます。

なんていうか生命の危機ってくらい致命的な攻撃を受けたような気がしました。

崩れ落ち、涙をポロポロ流してる私を見て女子達は大丈夫??と心配してくれますが、場所が場所なだけに介抱は出来ない様子。どうしたらいいのか戸惑っている。
(ここら辺は私の勝手な妄想が入ってます。あの時は女子の様子なんて気にしていられるような余裕はなかった)

大丈夫??と覗き込んで来てくれる女子に何も返事が出来なかったです。心の中には苦しさの他に恥ずかしいという感情もあり、とにかく放っといてくれって思ってました。

覗き込んでくる女子の目を見ることは出来なかったのを覚えてます。保健室に行った方が??とか言ってくれたと思うんですが、ただただ苦しいと恥ずかしいという感情が交錯してました。

玉袋を引っ張るいうイタズラをした悪友(男)は、私の様子にビビッてうろたえ腰を叩いたりさすったりしてくれてますが、これも何だか恥ずかしくてやめて欲しかった。

女子の前で腰をトントン叩いたりしないで(TT)って恥じらいもあるのです。でも、止めてくれとか言えるようなそんな余裕もなくただ腰を叩いてもらってました。

しばらくの悶絶が続いたあと、ようやく動けるようになり飛び跳ねたりして涙もとまった所で、女子達が『 もう大丈夫?? 』って心配して声をかけてきてくれるんですが、まだモヤモヤとした気分の悪さは襲ってきているんですが、ただ『うっうん』ってうつむき加減で力のない返事する事しか出来なった夏の日の出来事でした・・・


短編作品: 防御本能 その4

サブタイトル 『 キャンタマを守れ! 』 の続きです!!

キャンタマを守れ_004


私が実際に聞いた女子が笑いながら話す、僕らが金玉で痛がってるときの疑問とかをちょっと入れてみました。
(時間軸としては数年をかけてポツリポツリと細切れに言われたのをここでは一気に書いてますが)

女子ってジャンプするのを不思議がりますよね?? 腰を叩くのも。

兎に角笑われているので、悔しいぃぃぃっとなるのですが、それと同時に妙な性的興奮も沸いてきてしまうんですよね。何故か・・・


短編作品: 防御本能 その3

続きです!!
キャンタマを守れ_003


ちなみにこの作品のサブタイトルは、『 キャンタマを守れ! 』 です。

最初は、この『 キャンタマを守れ! 』がタイトルだったんですが、これだとあまりにもそのまんま過ぎたんで止めました。

女子は、「 そんな強くやってないよ!!!」「 軽くやっただけだよ!!!」って言い訳してきますが、強弱の問題じゃないんですよ!!! 僕らの金玉はぁぁぁ~って叫びたかったです(><)