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ショーパン

暑くなってきて、ミニ系の女の子が増えてきました。

個人的に好きなのがショーパンです。あの食い込み具合っていうか、股間のフラット具合がなんとも、うらやしく思ってしまいます。

すっきりしてていいな~と・・・

あと、最近はホットパンツって言わないのかな?


圧迫される

もともと足が太いってのもあるんだけど、最近、椅子に座って一日を過ごしているとタマが圧迫された感じになって辛いんだよね。

パンツは股間が、かなりゆったりしたものを履いてるんだけどな~

頻繁に位置調整していてなんか恥ずかしい。


女の子のジーパン

女子のジーパン姿っていいな。何にも付いてないって感じがしてそそられる。

女子がはくズボンってピチピチなのが多くてそれがそそられる理由かも知れない。前が左右から引っ張られて平らになってんだよな~。

こっちはそれを見て、テント張っちゃって位置を変えてるとか思うとちょっと劣等感が沸いてくる。

男のジーパンって自分のもそうだけど、穿きふるしてくると股間の部分が、色あせてきていると思う。

全体的に白っぽく色が落ちてきてる。あと生地が伸びている。

これって、位置調整で生地を引っ張ったり、トイレでモノを出し入れしてるからかな?

女子のは、股間部分が特に色あせるとかはないような気がする。

なんて思ったのが、今日電車で座ってたら前に立った男女がジーパン穿いててなんか女子の方がすっきりしててカッコいいんだよな~。

と思ったのと、男の方の股間部分が惨めに伸びて色あせてたから。


はみ出さないの?

暑くなってきた。今日なんて異常にあつい。

そうなってくると、女の子達の薄着に拍車がかかってきてうれしい限り。

昔は胸に目が行っていたんだが、最近は断然、股間に目が行ってしまう。

前にショーパンが好きと書きましたが、ショートっぷりが凄い子が増えてきてシュッっとしている感じが好きというか、見ていてカッコいい。

ホント、男の股間には余計なものがぶら下がっているって感じを女の子のパンツルックを見ていると思う。

ショーパンに話を戻すと、短すぎて、ポケットの袋が出てるのもあるよね。

あれは、ああいうファッションなのかもしれないけど、男がはいたら、玉袋のほうが出るじゃないか?ってのもあるような気がする。

女物のショートパンツやローライズジーンズとかを男が穿いてみたら、どうなっちゃうんだろう?

きっとタマが圧迫されるんだろうな~。ちんちん潰されちゃうんだろうし、勃起したりなんかしたら、大変なんだろうな~?

それで苦しんだり、しきりに位置調整している姿を女の子に失笑してもらいたいな~。

または、そんな企画もののDVDとかローカルTVとかで放送されてないかな~。

*ただ自分自身、邪魔だけど取ってしまいたいとかは、微塵も思っておりません。
女の子自体が大好きで、女の子とこっちの差とあの笑顔に興奮しているだけです。


大げさな話1

コミPo!買って最初に作ったのが膝金的だった事と、この時期袋が伸びきったりして、いっそう、タマが邪魔に感じる季節的なものもあり、タマネタが増えてます。

*邪魔と書きましたが、取ってしまいたいとかは一切思っておりません。大切な大切なものです。

他のブログにお邪魔して読んだ記事で、哺乳類の雄って種の保存のために、結構なリスク覚悟で睾丸を体外に出してんだよなと思ってしまいました。(この記事からそれを連想するか?って感じなんですが)

リスク覚悟の行動が出来るDNAが男の中にはある(タマは外にあるけど)なんて、どうでもいい事を思ってしまいました。(全然真剣ではないです。暑いからかな?)

次回もそんなどうでもいい事を書いてみます。


大げさな話2

以下は、テレビやネットでそれとなく聞き流し、読み流しした内容がソースとなり、裏とりなど殆ど時間を要していない情報を元に強引に妄想してみただけの文章となります。

人間には繁殖期が存在しないのは、人間のメス(女性)がオス(男性)を自分の所に留まらせ且つ子育てにも参加させるため、繁殖期を誤魔化すために得た進化だ。
*これには諸説ありとの事。

哺乳類のオスは睾丸を体外に出しているが、人間のように常時ブラブラさせている動物は稀である。

殆どの哺乳類のオスの睾丸は持ち上がって体にくっ付く??ようになっており、野生生活で危険な目に会わない、

また活動の邪魔にならないようになっている。繁殖期になると陰嚢の中にに落ちて行き、体から離し、ブラブラさせて精子の適温状態にしてガシガシ製造して行く?この時は種の保存の使命から最大限のリスクを犯している。

対して、人間のオスは繁殖期が分からないため、常時体から離れた状態(ブラブラ)にして、いつでも繁殖活動が出来る状態にする必要がある。

通期を通して製造しいるため、睾丸の大きさも体の大きさに対して、他の哺乳類のオスのものよりも大きなものとなっている。(野生で生きていくには邪魔と言えるレベル)
*こんな感じだったと。本当に?と聞かれると、ウソと答えてしまうレベル。

こんな断片的な情報がちょこっと入った時に、この女性の巧みな進化が、その後人間のオス達が他の哺乳類よりも睾丸ぶつけ易く(かすり易く)なったのか?とか思いました。

それを狙って女性が進化したのなら、それはまた壮大なプロジェクトだなと。

逆にオス達は、精子が体内でもガシガシ製造出来るように進化出来なかったものかと。自分の都合のいいように進化した女性を見習って欲しい。

*この話しはフィクションです。念押しです。女性は生理が・・とか言われたらその通りですと答えます。



ナゾナゾ!交通事故の性別はどっちでしょうか?

高校の時にクラスの女子何人かが机で集まってそんな話をしてたのが近くに座ってた私にも聞こえてきました。たぶん、TVのお笑い番組かなんかのネタだったんだと思います。話の流れはこんな感じ。

「どっちでしょうか?」→「何それ?分かんない」→「正解は男」→「なんでなんで?」→「玉突き(事故)」→「一同笑う(ニヤケ笑い含む)」

*その後、え~じゃあオカマは~? オカマも元は男じゃんって会話もしてたような気がしますが、もうそんなのどうでもよかったです。

これは来ました。自分が言われている訳でもないのですが、女子が気軽にタマとか言って笑っているのが、強い恥辱・羞恥心を感じてしまいました。

そして教室で痛くなるほどビンビンになってしまい手で押さえこんでたら、危うく教室の中なのに発射してしまいそうになりました。

余談ですが、アップしたタマ付き事故も作った後に題名何にしよう?って思った時に、この事を思い出したので、題名としました。

ただ、「玉突き」ではなく「タマ付き」にしたのが、突いても付いてなければ対した事でもない程の強さの突きでも、付いているから事故扱いになってしまったという意味を込めてみました。

男性なら分かると思いますが、女性なら??と思うような、かすった程度でも地獄を見ることもありますからね。


そんなに見ないで!

今日、一人でボーっと電車のつり革に捕まっていた時の事、何気なしにチンポジ調整をしていました。

そしたら、なんか視線を感じ目線を少し落としてみると、前の席に座っていた綺麗目な若い女性と目が合ってしまった(焦)位置調整作業を見られてしまっていたみたいです。(はずかしい)

まだチンポジ調整の最中で、位置は不快な状態のまま。ただこの状態ではもう股間を触る訳にはいきません。

位置は悪いわなんだか痒くなってくるわで地獄のような状態です。男の人ならこの気持ち分かってもらえるかと。

そして悪い事は重なるもので、女性の視線が股間に来ているのを感じているためか、勃起が始まってきてしまいました。

なんでこんな時に起つんだよ!!このズボンで勃起なんてしたらバレバレじゃないか!とかなりの焦りを感じたのですが、車内は比較的混んでいて移動する訳にも行きません。

ひたすら、おさまれおさまれと念じ続け次の停車駅がくるまでなんとか耐えました。

半立ちにはなっていたので、気づかれてしまったかな?こんな時に勃起しちゃうなんて、我ながら男って悲しいと感じたひと時でした。


タイトなミニ

夏のプール授業時の思い出を書いているせいもあるのですが、タイトなミニを穿いている女性の股間に意識が行ってします。(別に思い出話を書いていなくても目が行ってしまうのですが)

この時期だと生地が薄手でしかもジャージに使うような生地(正式名称はなんていう生地なんだろう?)のミニを穿いている子も多く、ピッタリと腰周りから太ももまで生地が張り付いています。

そして股間には歩いたりする度に浮き出る逆三角形のライン・・・

興奮しちゃいます。さらに劣等感、感じちゃいます。

自分があの時、腰に薄手のタオル巻いた時、以上にタイトで人によっては、短い訳です。あれを男がもし穿いたら、あの時以上に中央部がこんもりと盛り上がってしまうのでしょう。

さらに自分なんかは女子のタイトミニ姿・股間の逆三角形を見ただけで興奮している訳ですから、あたり構わずの勃起という現象に簡単に見舞われるのです。あんなの穿いた状態で勃起したらと思うと・・・

失笑のネタとなってしまいます。

そう言えば以前、女性と下ネタ話をしている時に、男のシンボルについてあんなのが股間に付いてたら邪魔だし、それに可愛い服が着れなくなる。ファッション的にもNGだと言われた事があります。

確かに女の子の服は当たり前ですが、股間に何にも付いていないのを前提として作られてますもんね・・・


これも本能なのか!

午後に書いた、タイトミニの続きのような話です。

今日もとても暑かった。今日は、比較的に外にいる事が多かったため、体にかなり負担がかかった。

暑さのあまり、玉袋さんも温度調節の為に一日中伸びきっていた。

伸びるわ、汗で太ももにへばり付くはで、頻繁に位置調整していたような気がする。

もう周りの目とかも気にせず、前からズボンに手を突っ込んで、じかに位置直しをしたりもしていた。

そんな一日でした。

そして、やたら女性に目が行ってしまいました。

暑いんですごい薄着になってくれているせいもあったかも知れませんが、薄着の女性が作り出す、あの体のラインに沿った美しいフォルムに興奮してしまいました。

ショートパンツ、ミニ、スパッツ、どれを穿いても女の人は綺麗で似合っていますよね。

体のラインを強調した服装が本当に美しさを倍増させています。

袋がはり付くんだよなとか思いつつ、しきりに股間触って手直ししている自分とはエライ違いです。

さらに私に女性への劣等感を感じさせたのが、暑さで体に負担がかかっていて、疲れマラの原理なのか?やたら勃起してしまっておりました。

暑くて体全体はダラけているのに、ここだけは一日中元気いっぱいでした。

こいつを目立たなくさせるための、調整も頻繁に行う羽目になりました。

こんな勃起したラインを強調なんてさせたら、みっともなく、情けない限りです。


自業自得

先週末にコーヒーショップでアイスコーヒーを飲んでいた時の事です。

私は肌が弱いのか、汗をかくとそこら中が痒くなってきます。

その日もうだるような暑さだったので、汗でベトベトです。もちろん一番気になる所は、股間です。

汗で貼りついた棒とタマを位置調整がてらモゾモゾと掻いていました。

隣に座っている人もいないし、テーブルで周りからも見えないだろうってのとズボンもカーゴパンツだったので手を入れやすかったという事もあり、ズボンの裾の方から手を入れて豪快に掻いていました。

こりゃぁいいやという感じで、痒い所を掻くというよりも半分パンツ生地で汗を拭いているような感じになってきました。

一番自分として不快に感じる、玉袋と太ももの付け根の接触部分に指を入れて掻くというか拭くというか上下に指を動かしていたときです。

勢いあまって指でタマタマを少し弾く感じで「かすって」しまいました。

女性であれば、「かすった」それがどうしたという文面かと思うのですが、男性であれば分かってもらえると思うのですが、弾く感じでかすってしまったんです。

さらには、かすり所も悪かったみたいです。ことは簡単に済みませんでした。

「うっ」「ひゃ」「ふげ」「ウガッ」「$%&жд」なんて言葉合うのかが分からないのですが、
あ~、う~、な感じになり、そしてやって来ました!あのジワジワとなんとも言えない気分の悪さが・・・

汗も今までかいていたのとは、違うタイプの油汗系が出てきました。

手でタマを軽く揺すったりしながら、介抱していたのですが、あれって尾を引きますよね。
結構苦しい状態が続きました。

(でも実際には数分なんでしょうが、当人からすると数時間くらいには感じてしまいます)

ちょうどそんな時にフーターズの店員みたいな子が二人、私の斜向かいに座りました。

さらに私の席からひとつ空けた席にも人が座ってきました。

流石に周りに人が座ってくるとズボンに手を突っ込んでキンタマを揺すり続ける分けにもいかず、ズボンの裾から手を抜きました。

それからは、カウンターに何かを取りに行くフーターズの店員みたいな女の子のショートパンツ姿、
股の間には何も付いていませんというのを強調するかのような足の組み方(足先を脛に引っ掛けてまでいました)をする斜向かいの女の子達に、羨望の眼差しを向けながら、自分のタマの回復を待っておりました。

「かすり所が悪い」なんて表現する体の部分なんて、男のタマくらいだよね!
なんて完全に他人事として会話しながら笑って欲しいな~、なんてイケナイ事を考えながら・・・

*私が羨望の眼差しを向けた女の子達は、一人はノースリーブ、もう一人はタンクトップで、
二人とも股下「0cm」?っていうショートパンツ姿という健康的な方々でした。

生体反応

若干涼しくはなって来ましたが、まだまだ暑い日が続きそうですね。

何度かブログにも書きましたが、私の玉袋さんは伸び伸びな状態です。

今日は暑さになれたのか涼しく感じたのですが、私の玉袋さんはそうは思っていないみたいでした。

ダラーンと伸び伸びでした。汗もじわっとかいておりました。

そして、お風呂に入ったときなんですが、私はまず最初にシャワーを浴びます。
一番最初にシャワーを浴びせる場所は、夏場は股間となります。
(これ無意識でした。そういえばそうだなという感じでした)

今日も同じくシャーとシャワーを景気良く当てたんですが、それが水でした。

「ヒャッ 冷た!!」と驚いて、シャワーをどけました。

そして、鏡に映った自分の玉袋さんを見るとその一瞬の出来事の間に、ダラーンと伸びていた袋が、シワシワに縮こまっていました。

袋の伸び縮みで行う温度調整機能がついているとは言え、なんて反応速度なんだろうと、我ながら、関心してしまいました。

棒の方も自分の意思とは関係なく伸びたり縮んだり、袋の方も伸びたり縮んだり、女性には無い、男だけの「もの」なんですが、いろいろと工夫を凝らして作りこんでいるものです。

ここまで凝った作りに進化するんだったら、そもそもタマが体内にあっても大丈夫なように進化してくれればよかったのに・・・

女性からしたら不思議な物体をぶら下げていると思うでしょうね?

男の股間って。

欠品?

親しき仲にも礼儀あり⑯についてです。

親しき仲にも礼儀あり⑯で書いた、あんたらそれでも『キンタマ付いてんの?』

思春期の頃に沢山言われました。

男、女問わず。基本的に年齢が自分より上の人が言ってくる言葉だと思います。

年下が年上に言うってのは、自分の経験上、聞いた事がないですね。
完全に見下した、台詞だからでしょう。

っで、正直、男から言われても何とも思わないのですが、女性から言われるのが一番堪えますね。
色々な意味で。特に年齢が近い女子。
(部活の女子の先輩がよく言って来たんですよ。精神的な、しごきです)

女性から言われた時は、その付いているか疑問視されているキンタマを含めチンチンがギュッとしてきます。
なんか縮み上がる感じです。同級生や先輩から言われると本当に屈辱的です。
ぐーの音も出ないです。

*ぐーの音は出ないのですが、悔しくって、恥ずかしくって、情けなくって、ムズムズしてくる、
 チンチンをギューって抑えてたら変な感じになって、変なものが少々出た事はあります。

女の人が、男をけなす最大級の言葉の一つなんじゃないかな? これって。
何て返答していいのか分からないです。

でも、女性には、あんたらそれでも、おっぱい付いてんの?とかは言わないですよね。
(股間には、そもそも何も付いてないし・・・)

なんでキンタマって、ぶら下げているだけで、そんな事を言われなきゃいけないんだろう??

なんか不公平だ・・・

後悔先に立たず

久々の「女性への股間コンプレックス_男のタマ系」となります。
これひとつ書いたら、堰を切ったようにタマ系の話をいくつも書いてしまって、女性への股間コンプレックス カテゴリーのストックが沢山出来てしまいました。バランスが悪いな~。相変わらず。

たまに「金蹴り」という、ワードで検索とかしてしまうのですが、これってワールド・ワイドな嗜好ですよね?

私自身は蹴られたりするのは、ダメなんで、あんなに強烈なのよく耐えてられるな!とチンコ縮み上がらせながら動画をみたりしています。

でも、ゾクゾクっと来てしまいます。
あんな綺麗な女性に蹴られてみたいかも?とかどこかで思っているのかも?

※でも私が一番好きなのは、蹴った後のあの女性の笑みなんです。
 ほくそ笑む・半笑い・ニヤケル・失笑・爆笑・微笑む・照れ笑い等など、最高です!
 女だからと完全な他人事として、笑って・見下してくれたりすると本当にいいですよね?

西洋の女性なんて、蹴りも鋭いですし、握力とかもありそう。体つきも非常にいい。
マジで素で戦ったとしても、完全な運動不足で、しかも決定的な急所のキンタマぶら下げてる、こっちはかなり不利で負けてしまいそうです。

そんなちょっとの事でも辛い、金玉さんを「蹴られたり」、「踏まれたり」、「握られたり」という事に、興奮してしまう男が世界中にいる(結構沢山?)っていうのも不思議です。

これって、やっぱ哺乳類の雄的に、太古の昔に睾丸(キンタマ)を体外にぶら下げるって決断した事を後悔しているんじゃないですかね?

男って。

女性が体内で守られて、尚且つすっきりとした股間であるのを羨ましく感じ、劣等感、感じちゃってんじゃないでしょうか?人類の男達が。

ああ、やっぱ、俺達もああいう風にしとけばよかったって・・・
(でも、そのおかげで子孫繁栄してくれたんでしょうけどね。)

女性のみなさんは、どう思っちゃうんだろ。これ?

熱に弱い?そうだ!袋に入れてぶら下げておこう!という、この進化!


男には無理な木登り(本編)

昔なつかしの、「なるほど・ザ・ワールド」。

前に 世界一長い男子トイレ を書きました。その他の思い出のひとつとなります。

南の島のリポートで、女性リポーターが木の実の取り方を現地の人に教えてもらって実践するというものでした。

現地の上り方はこう!

①木に抱きつく。この時、1本の縄を木に回して両手で持っている。
②縄を勢い良く上に上げる。
③縄を思いっきり引きつつ、太ももの力を使い飛び跳ねる感じで体を木の上に上げる。
 つるつるの木ですが、摩擦を利用して縄を引っ掛けて体を上げる感じです。

現地の人は、ひょいひょいと木に登っていきます。あっと言うまに天辺に到達です。

女性リポーターは、縄を上に上げて、太ももで上方向にちょいジャンプするように体を跳ね上げて、ドスンと木にしがみ付くが、ズルズルと落ちてくる。

『ピョン。ペッタン。ズルル。』『ピョン。ペッタン。ズルル。』って感じでした。

そして、ペッタンの度に、痛い痛いと声を上げます。

木から離れた女性リポーターは、股間をちょっと押さえて、

「あっちょっと、これって、股が痛いんですよ。結構な衝撃が来て。」と言ったあと、

ほくそ笑むというか、悪戯っぽい笑みを浮かべながら、

「これって、男の人がやったらどうなるんでしょうね?」「男の人には無理じゃない?」

「女ならいいかも知れないですけど、男の人は辛いでしょ!」「ね~。だって。」「股を結構打つのよ。」「いや~。男の人には無理だ。これ!」
「男には無理!」「やらない方がいい!」「無理よ」「無理」「無理」「・・・」

っと、男の人には無理、男の人には無理を連発していました。噛み締めるように・・・

そんな、『男には無理』、『男には無理』だなんて・・・

ちょっと男として悔しかったです。男には無理・無理とか言われて。女に出来て男に出来ないなんて!

ならば!こんな私を納得させる為に、どうして、男の人には無理なのかの理由を詳細に解説して欲しかったです。
なんか、屈辱的であり、女の人に劣等感感じちゃいましたよ。やっぱり。

でも、私には、あの悪戯っぽい笑みで十分でもありました。

※例の如く、私の記憶で書いてますので所々違う(こっちで都合よく記憶)があるかも知れませんが、
 基本的な流れは合ってると思います。


次回は、これのおまけです。