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英語のレッスン!!

私のツイッターのTLがエレン先生で賑わっていた時に、ちょっと思い付いたのを作ってみました。

コマはいつものと同じく『 右 ⇒ 左 』の順で読みます。

英語表現の所は、間違っている可能性大ですのツッコミとかはお止め下さいませ。そこは何となくのニュアンスが伝わればOKと考えております(笑)
英語の学習_001


みんな習う、『 This is a pen. 』こんな英語実際に使うことねぇ~よ!ってよく言われますが、是非とも女性陣にはこんな使い方をして欲しいものです!!!

使う時は失笑を浮かべながら lol
※ 今回は話の流れに沿って、www でなくて lol と書いてみましたw


形勢逆転!

小学生の頃、放課後に週1回柔道の先生が来てくれて希望者は柔道を教えてもらっていました。

柔道の先生の中に女の先生も居た事もあり、女子もそれなりの人数が習ってました。

当然、男女混合での練習も当たり前のように行われ、女子と練習や試合をしたりというのもありました。

高学年にもなってくるとお互い、男女を気にし始めてくる頃だったので女子とやるのはちょっと嫌でした。

さらに、体格的には女子の方が大きくなってる時期でもあるのですが、女に負けられないというプレッシャーもあり、ちょっと乱暴な組み手とかになったりで、女子を泣かしたりもしてしまっていました。

そんな、か弱い女子でも男子を「あくぅ~」とさせてしまうのがやっぱ金的でした。

故意に蹴るとかではないのですが、内股が真ん中に入ったりとか、乱戦中にちょっとタマタマに何かが当たったりして。

※そんなしょっちゅうある訳ではないのですが下手ですからね。みんな。

特に女子は自分には付いてないからか? あまり注意してくれないんですよね。

男子は股間周りについては細心の注意を払ってる?? んですが、そこはやっぱある人のとない人で注意の払い方に違いが出てきます。

女子の内股とかがキーンと入ってしまい「あっちょっと。タンマ。タンマ。今、入った」と苦しんでる時の女子の対応は千差万別。

基本、ニヤケるんですが、心配して近寄ってくる子。恥ずかしくて知らん顔する子。爆笑しちゃう子。

どれもこれも今の私としては、大好きですが、当時は悔しいやら情けないやら。もの凄く恥ずかしかったのを覚えてます。

自分として一番恥ずかしかったのが、ちょっと当たるやカスるくらいでジワジワと苦しさがやってくるパータンの場合。

やはり恥ずかしいので女子にバレないよう我慢するんですが、どうしてもちょっと内股になったり、知らず知らずの内に、股間に手が行ったりで、動きが変になり女子に気付かれてしまう事があります。

そうすると女子から、「 あっごめん・・ 当たちゃった?」と乱取り中とかなのに小声で謝られたりしたのが、やたら恥ずかしくて、なんだかこの上のない敗北感を感じてしまいました。

また、その「あっごめん! 当たちゃった?」が何とも勝ち誇ったような感じで言ってくるんですよ。(そう聞こえただけかな?)

照れ隠しなのかも知れないのですが・・・


※何度も書いておりますが、ちょっと経験した事を大袈裟に話しを膨らませて書いてはおりますよ。
皆様も適当に話半分に妄想膨らませて完全なフィクションとしてお読み下さい!! そう!空想力が大切です。


短編作品:オスなんだ(笑)

日記:CFNM系で書いた『 オスなんだ(笑)』に絵をつけてみました。

オスなんだ(笑)
http://shippo234.blog.fc2.com/blog-entry-15.html

大人な事情を考慮して、文章系で書いたものとは対象となる生物が全く違ったものになっている点は、ご容赦願いますm(_ _)m
オスなんだ_001


こんな感じで他のやつも絵を付けて行きたいんですよね~~

今後もたまに短編作品アップしていきますので、よろしくお願い致しますm(_ _)m



エネルギー保存の法則(本編)その3

前回の続きで今回で最後です! 股間押さえてピョンピョンしだした私を見た女子達の反応からとなります。

きっと、ボールが直撃した訳でなく普通に守備練習をしている、何の変な事もない流れの中での出来事ですから、女子には何がどうしてそんな事になったのか?とか全く分からなかったと思います。

むしろ強烈なノックを何とか追いつき受け、ビシッ!っとファーストへ投げるという、綺麗な流れだったと思います。

ただ現実として、その後、突然一人の男子が股間を押さえ跳びはね出したという状況です。

その女子達は、何かヒソヒソと手に口を当て、話しています。

もう忘れもしないのですが、顔はほくそ笑むという言葉が一番合う笑い方。

好奇な目でこちらを見ています。

手を上下に動かしている子がいます。それに合わせ周りの女子達も爆笑してます。
※多分、私がピョンピョンとしているのを表現して笑っているものと思われます。

恐らく私の視界に入らなかった、女子達もクスクスとしているに違いないです。

もしかすると、ちょっと距離が離れているのをいい事に、股間に手を当ててピョンピョンと飛び跳ねる真似をしている女子もいたかも知れません。(これは完全な妄想ですが)

その場で、やらなくても後で女子だけになった時に、ピョンピョンと真似をして『キャハハッ!』って見下されるというシーンが目に見えています。

う~。本当に本当に苦しくて、藁をも掴む思いで、飛び跳ねているのに・・・

自分達には、付いていなから味わうこともないからって、あざけ笑いやがって・・。くっ悔しいです。

あざけ笑わらってないとしても、

『 あそこ痛いんでしょ? 』『 うわぁカワイソ~ 』『 ひゃ~つっらそうぉ~ 』『 大丈夫かな? 』等々、

同情されるのもまた悔しいです・・・

ああ、何だろうあの屈辱感と敗北感と劣等感は・・・

おわり


エネルギー保存の法則(本編)その2

前回の続きです!

落ち着け~。落ち着いてくれぇ~。これ以上は勘弁してくれ~。我慢だぁ。我慢だぁと。

出来ることなら誤魔化したい。何も無かったかのようにやり過ごしたい。

幸い?ボールが直撃した訳ではない。うずくまって動けなくなる程ではないはずだ。

何とか、何とか持ちこたえて・・・

※この切ない気持ち、男の方なら分かって頂けるかと。女子だと「???」でしょうが・・・

きっと、ファーストにボールを投げてからほんの数十秒だと思うのですが、私からすると数時間は我慢した気持ちになっていました。

しかし、こればかりはどうにもなりません。どうにもならない苦しさの波が押し寄せてきました。うぅここまでくるか!という波でした。

内股になり股間にグラブを当て片手を挙げ、『ちょっ。すい・・。すいま・・。』と声にもならない感じで訴えました。

監督は、さすが男性!すぐに察してくれて『タマか? 跳んどけ!跳んどけ!』とノックから外れるよう指示してくれます。

私の苦しみはこの時、頂点に達しており、少しでもこの苦しみから逃れたいと、古来から伝わる治療法である『 その場で飛び跳ねる 』というのを、股間を手で押さえちょっとかがみながら実践しました。もう必死で飛び跳ねました。

そして、そんな苦しみの中、見えた視線の先には『 キンタマを持ち合わせてはない女の子達 』がおり、数人が固まって私を見ていました。

つづく・・・


エネルギー保存の法則(本編)その1

ノックの練習を受けている時のことです。

小学校の頃、野球部に所属していた私はそれなりの戦力となっており『内野』要員として、強いノックを監督(もどき)から受けていました。

ある時、連続したノックを受けていた時にちょっと出遅れて、なんとか余裕のない体勢となりましたがボールの正面で取る事が出来たときです。

ノックの威力が強かったのか、ボールを受けたグラブがちょっと後ろにもって行かれる感じになりました。グラブが後ろにクイッといったのです。

そのクイっといった先にあったのが、運悪く私のタマでした。

股間にグラブ(間接的に野球の球)が当たってしまったのです。

私は、『うぐっ』っと何が起きたのかを察知しましたが、なんとかファーストにボールを投げる動作までしました。

周りには、見学に来ている女子や他の部活をまだやっている女子等、キンタマを持たない人が沢山います。

『 キンタマに当たりました!! 』

なんて恥ずかしくて言えません。言いたくありません。悟られたくもありません。

超恥ずかしいです。そんなの。

しかし、男のタマタマはそんなの許してくれません。

大事な大事なデリケートなタマタマ様に衝撃を与えた事にお怒りです。

下っ腹が痛くなり、ジワジワと気持ち悪さや苦しさが押し寄せてきます。

私の頭の中には、理科の実験でやったアメリカンクラッカーみたいな2つの玉の片方を上にあげて弧を描くように落とし、下の方で静止していた玉に当たると、その玉にエネルギーが伝わり、その静止していた玉は弧を描いて跳ね上がっていく。

そう、エネルギー保存の法則!(でしたっけ?)が思い浮かんできました。

あのノックのボールのエネルギーが、俺のボールに伝わってしまったぁ~。くぅ~っと。


つづく・・・


エネルギー保存の法則(序章)

親しき仲にも礼儀ありのこの2ページで書いた元ネタ的なエピソードをいつものごとく話を盛って書こうと思います。

この2ページ→ http://shippo234.blog.fc2.com/blog-entry-114.html
        http://shippo234.blog.fc2.com/blog-entry-115.html

今回は、序章なんて程でもないのですが、自分が置かれていた環境の背景をば説明させて頂きます。

私が過ごした中学では、田舎のため人口が少なく生徒数も少ないため、1人でいくつもの部活をやる必要がありました。

通年で所属する必要がある本職の部活の他に、シーズン毎に、選抜○○部って感じで集められるのです。
※余談ですが、私は陸上部に所属していた為、全部の選抜何とか部に強制して召集されてました。
 そして、何故陸上を選んだかと言うと、足が速いと女子からモテルからです。下心しかございません!

主な選抜には、夏休み前の野球部、夏休み中の水泳部、冬のサッカー部がありました。

細かく言うと、陸上も各種目に2名とか用意出来ないので、秋の大きな大会では選抜で他部から何人かを招集。

また地域全体で駅伝が盛んだった為、いくつもの駅伝大会が開かれるため学校総動員で駅伝チームをいくつも作って各駅伝大会全部に何チームも参加してました。

生徒数が少ないからか、野球やサッカーのように部員数をそれなりに要する部活は通年では設けられていませんでした。

小学校では、野球部がありその地域では結構な強豪。でも中学になると野球部がない。そんな不思議な状態です。

水泳は個人種目ですが、人数というよりまともなプールがない為、部活という形で利用出来ないからだと思います。

全然スポーツマンでもない、私としては、陸上の練習だけでヘコタレているのに、その後に夜遅くまで、野球や水泳、サッカーの練習をやるのはかなりキツかったのを覚えています。

夏休み中は、水泳部との掛け持ちなんで水陸両用と化していました。

※何故か、小規模ではありますが、ナイター照明がグラウンドにあるんですよ。金の使いどころがおかしいじゃねぇか!ってあの時思ってました。

その金のほんの少々を回せば、あのただの立ちション状態で外からも丸見えな男子便をどうにか出来るのに・・・

衝立つくれよ!衝立! のれん程度でいいから、出入り口に付けて外から隠してくれよ!

今思うと、何種類かの部活を経験させてもらえるという貴重な体験をさせてもらったと思いますが、当時はねぇ・・・

次回は、その野球の練習の時のエピソードを書きますです。


過去アップ済みCFNM系挿絵リンク集

2つしかないのでリンク集なんてもんでもないですが、過去にアップした事のあるCFNM系挿絵 2つ分のリンクを貼っておきます。

ウマ並み
http://shippo234.blog.fc2.com/blog-entry-145.html


創作料理
http://shippo234.blog.fc2.com/blog-entry-175.html


あ~。これも懐かしい!!!

今と違いまだブログアップを楽しんでいた頃のです!

まだ見た事のないお方は、是非ともご覧になってみて下さいませm(_ _ )m


『 短編作品集:CFNM系 』 カテゴリー説明

カテゴリー 日記:CFNM系 で文章として書いたものに絵を付けたものや短編作品等が分類されるカテゴリーとなります。

過去に挿絵的に使ったものは、そのエントリーのリンクを載せる形で対応しようと思っております。

目標としては、日記:CFNM系で書いたもの全部を絵に起こしてみたいと思う所存でございます!! (たぶん無理)


カテゴリー 日記:CFNM系 → http://shippo234.blog.fc2.com/blog-category-10.html


このほか短編作品とかも作ったらここにぶち込みますので、かなりゴチャゴチャとしたカテゴリーになる事が容易に想像できます・・・