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大げさな話2

以下は、テレビやネットでそれとなく聞き流し、読み流しした内容がソースとなり、裏とりなど殆ど時間を要していない情報を元に強引に妄想してみただけの文章となります。

人間には繁殖期が存在しないのは、人間のメス(女性)がオス(男性)を自分の所に留まらせ且つ子育てにも参加させるため、繁殖期を誤魔化すために得た進化だ。
*これには諸説ありとの事。

哺乳類のオスは睾丸を体外に出しているが、人間のように常時ブラブラさせている動物は稀である。

殆どの哺乳類のオスの睾丸は持ち上がって体にくっ付く??ようになっており、野生生活で危険な目に会わない、

また活動の邪魔にならないようになっている。繁殖期になると陰嚢の中にに落ちて行き、体から離し、ブラブラさせて精子の適温状態にしてガシガシ製造して行く?この時は種の保存の使命から最大限のリスクを犯している。

対して、人間のオスは繁殖期が分からないため、常時体から離れた状態(ブラブラ)にして、いつでも繁殖活動が出来る状態にする必要がある。

通期を通して製造しいるため、睾丸の大きさも体の大きさに対して、他の哺乳類のオスのものよりも大きなものとなっている。(野生で生きていくには邪魔と言えるレベル)
*こんな感じだったと。本当に?と聞かれると、ウソと答えてしまうレベル。

こんな断片的な情報がちょこっと入った時に、この女性の巧みな進化が、その後人間のオス達が他の哺乳類よりも睾丸ぶつけ易く(かすり易く)なったのか?とか思いました。

それを狙って女性が進化したのなら、それはまた壮大なプロジェクトだなと。

逆にオス達は、精子が体内でもガシガシ製造出来るように進化出来なかったものかと。自分の都合のいいように進化した女性を見習って欲しい。

*この話しはフィクションです。念押しです。女性は生理が・・とか言われたらその通りですと答えます。



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